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街中の景観 / オーベイか!?

Town scape | Is it westernization ?

時日経過速度へ今更ながら驚く、漫才師タカ&トシの大衆ブレーク『 欧米か!』も、既に忘却彼方への感在りだが、'07年流行語は他に『 どげんかせんといかん・そんなの関係ねぇ・ネットカフェ難民・どんだけぇ~・猛暑日・ハニカミ王子 』等がトップ10入り、流行語当たり年故だろうか、タカ&トシは並み居る強敵との競合から、残念ながら指名されず年間大賞は、石川遼と東国春英夫両氏が受賞している。

さて、とある日通りすがりの街中で、冒頭キャッチ・コピー想起させる様な低層共同住宅へ遭遇し、職業的直感から歩みを停めた。

建築物において、産業工業化された均質さ基本とする画一性(方形:Square)は、システムや法規を肯定し易いものの、人間性を排除し兼ねない諸刃の剣でもあり、心有る業界関係者ならば熟知しているハズだ。日夜、快適なヒューマン・スケールを求め努力しつつも、現実的には法規や機能面への課題、或いは施工法や予算面など、諸々負荷条件も重なり心有る具現化の機会、得難い実情も在る。

したがって、巷竣工するマンション視るにつけ、出来得れば標準化部分へオプションとして、オリジナリティ設えた方が差別化や対外効果望めるのではないか・・・・・などと安易な発想していた処、「 産業工業化+!?」多少感じさせる下記物件へ出くわし、外観より得たビジュアル的直感のみで恐縮なんだが、気付いた点書き留めておこう。

調査した訳ではないものの周辺より得られる現況は、開発段階で注1/環境アセスメント制度、或いは市街化調整区域や風致地区など法規制影響からか、低層階開発されたのであろう事容易に推察でき、環境重視した階高が無粋な壁面イメージ薄れさせ、好印象を与える。

やや様式チックでエレガンスな印象受ける建物、階高は概ね五層だ。そして、道路面モスク状尖塔部側のみ四層である、モスク状屋根構築する為一層分減じたのであろうが、設計側とセールス・サイドとの合議プロセスも見え隠れし、具現化は難儀葛藤の末竣工したのではないかと、内心ニヤリとした。

しかし、此の南欧風尖塔部意匠が建物評価基準を促進させ、(分譲ならば)販売戦略上少なからず貢献したであろうと、勝手ながら思い描いてしまう。敢えて余計な御節介させて頂けば、此の共用階段部存在が「 四角い大きな箱 」意識させず、建物イメージの戦略として、決定的な役割り果たしている様に思える。

また配置計画において、建物平断面を階段状に設定(下記/2)している事も、長大壁面感や方形意識が希釈され余裕ある美観感じさせる、と同時にベージュ色基調とする色彩計画も、周辺自然環境へ違和感無く馴染んでおり、優れた意匠計画として付け加えておくべきだろう。


         ohbeika001sm.jpg 1
         ohbeika002sma.jpg 2



        
注1/ 大規模開発事業を行う場合、周辺環境に如何なる影響及ぼすかについて、事業者が事前調査・予測及び評価行うと共に環境守る対策検討し、その対策が成された場合に環境への影響を総合評価する事を、環境アセスメント(環境影響評価)と云う。
また其の事業や評価結果を公表し、地域住民や行政から意見得るなど情報交流する事で、より適切な対策と環境へ配慮した事業となるよう手続きが定められており、此れが環境アセスメント制度。

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10:07 : 景  観:  トラックバック(-)  コメント(2)

透視図法 + 街並みクロッキー

Perspective + Townscape croquis.

昨今設計へ携わるデザイン事務所や企業での、作図及び作画機能CAD化は国内外問わず隅々まで行き渡っているようだ・・・・・・!のハズなんだが、以前の様にアイデア・フラッシュとして、机上腕動かす『 お絵描き 』機会少なからず有り、当方にとっては大切な作業アイテムとなっている。

と云うのも設計作図面機能については、従来アナログ作図へ取って換わりCAD独壇場ではある、しかし腕ストロークで描き現わすスケッチ等の領域が、作画CADツール各種用意されるも、若干ソフト開発の未足状態否めない。今一つは、長年ルーティン・アクションで腕動かしつつ創造して来た故、指先と感性と頭脳が密接にリンケージされ、ソノ行為自体がクリエイティヴ一環だからだろう。

しかしながら、例えば建築的な完成予想図(透視図:Perspective)の様な、三次元表現能力(CGパース)においては、既に人間離れした世界観描き表す処まで、各種ツールの機能開発が進行している現実も、認めなければならない。

下記画像は、過去業務で実際に使用したアナログ・ラフスケッチなんだが、案件敷地周辺街並みをフリーハンド作画後、該当立地へは透視図法利用し、定規で直線的に仕上げた建物ファサード(正面外観)当て嵌め、ジョイントさせたモノ。

そして2カット作図理由は、案件導入部が手前建築物の物陰となり見え難い旨説明する為、最寄り駅からの歩行者視覚変化を、時系列診断上「 1遠・2近 」二種類の見えがかり表現し、建物ファサードへの外装サイン計画必要性説いたプレゼン・スケッチで、完成予想図としての作画ではないのだ。

斯様な作画使用法も在り、クライアントだけではなく本人気付かない観点発覚したり、デザイン(設計)初期段階での確認作業を、ラフ・フラッシュとして行う「 試行錯誤 」、結構大切なプロセスでも在る。更に加えると肝要なのは素早い描写、周辺町並みをクロッキー(速写)している旨、目聡い方々は御気付きだろう。

現在では多少の時間許されれば、予め現地撮影した写真内へラフ作成のCGを合成する事も、鉛筆やペン画風味をマウス用いて描き表す技法も、程度差在れどもPC作業可能となって来ている。
したがって、デッサン雰囲気敢えて訴求するパース描く場合を除き、作画時間費やせば折角のアナログ長所発揮出来なくなる可能性、残念ながら含むからだ。

近い将来ドラフティング・ソフト完熟し、『 お絵描き 』しない(出来ない!?)次世代デザイナー達育まれて来るのは致し方ないだろう、願わくばソノ様な時代にあっても「 〇〇とハサミは使いよう 」を、忘れる事無きよう祈念する次第。


       townscape001sm.jpg 1



       townscape-002sm.jpg 2

                 1/ 最寄り駅前より歩行時のアングル
                 2/ 建物(店舗)前面へ佇むアングル



※ 設計用CAD製品は各社ソフトが数種販売されており、上記コメント内CADについては、A&A社`VectorWorks|ベクターワークス`を指し、設計及びデザイン用の二次元ソフト意味している。

21:03 : 絵画など:  トラックバック(-)  コメント(0)

街中の景観 / 学び舎はロタンダ

Town scape | Rotunda school.

  rotunda001am.jpg

石器時代、人類は雨露凌ぐ為大自然洞窟などへ棲みつくが、知恵と共により利便在る場所へ移動し、棲家は人手加えつつ地面へ穴を掘り、骨組み立掛け屋根葺き被せる、竪穴式と呼ばれる住居設えてゆく、其の竪穴フォルム最初は方形ではなく円形だった。

円形竪穴へ円錐状に骨組みする方が、棟上の必要もなく簡易且つ効率的な表面積を形成できる為、方形よりも資材少なくて済むだけではなく、構造的にも風雨などへ対する強度が立方体より優れている等、先人伝承で気付いていたからである。

産業革命以降でも、アラスカ先住民エスキモー(イヌイットやユピック他)のイグルー(雪洞構造)や、北米先住民インディアンのティピィ(天幕)、モンゴル平原のゲル(パオ)など各々基本形状は円型であり、現在でも使用されている旨ご承知だろう、下図参照。

また、移動可能な仮設住居だけではなく、歴史的には古代ローマ帝国の万神殿パンテオン|Pantheonや、1980年世界遺産登録の円形闘技場コロッセオ|Colosseo、同2008年登録された中国福建省の田螺坑村へ所在する、13世紀客家一族により建てられた環形土楼(福建土楼|Fujian tulou)等、円型建物は重用されてきた。

現代でも、円は外圧を分散させる特性持つ為構造強度へ優れ、土木構造物の堰堤ダムやトンネル、様々な貯蔵タンクやドーム施設等の建築物、そして船・飛行機・電車・自動車等の重要駆動部は、全て単純且つ優れたフォルム生かした丸い素材だ。

さて冒頭写真は、円形特性採用し理に叶う建物と感じ入り、或る公立教育施設の校舎を休日良い事に、通りがかりショットしたもの。(延床面積:5,663㎡/1,714坪)

述べてきた物理特性「 表面積=方形 > 円形 」から、より少ない建築資材活用し冷暖房や外断熱効果を調整でき、エネルギー効率が極めて良い(節税効果?)、そして何よりも生徒達身体保全に真価発揮する、外圧からの強度へも優れている。
それだけではなく内装空間に現れた緩やかな曲線は、リラックス出来る環境醸し出し、穏やかな気持ちを育むと同時に、情操教育への期待も誘う魔法の造形なのである、勿論未訪問ゆえインテリア・イメージ想像の域を出ないが・・・・!?

また写真からは視認出来ないのだが、国の補助金活用する「 スクール・ニューディール構想 」に基づき、「 注1/ロタンダ屋根 」へ沿って太陽光発電設備(ソーラーパネル)が、円状に設置してあるようだ。
 rotunda-02sm.jpg
      Igloo.               Ger.             Teepee.

注1/ Rotunda :英語、建築専門用語で「 丸屋根及び丸天井付随する円形建物、或いは円形の広間や部屋 」を意味し、伊語`Rotonda`が起源。


21:20 : 建  築:  トラックバック(-)  コメント(0)

デッサン・ド・ムジィーク / サンバが透明になった時

Dessin de musique | Samba's clear moments.

過去、ボサノバ・アレンジのJ'POP多々在るとは云え、荒井由実氏'75年ヒット『 あの日にかえりたい 』や、丸山圭子氏'76年スマッシュヒット『 どうぞこのまま 』などが印象的だった、近年では本場パウリスタの小野リサ氏サウンドや、Bossa@NILOでお馴染み小泉ニロ氏も、思い浮かべる方々いらっしゃるだろう。

上記全て女性達だ、国際的にもボサノバ歌手は女性多いかも知れない、しかしながら過去我国にボサノバ専門ではないものの、男性ボサノバ楽曲が存在した。
其の楽曲は、深夜番組でアコギ理由にフォークソング!?として採り上げられ、当時若者達(私含め)から徐々に支持を受け、発表後数ヵ月経て漸くメジャー叶った、秀逸な演奏伴う名曲である。

彼は、当時未だ希少な作詞・作曲・演奏を自ずから行い、しかもデビュー曲が処女作品にも拘わらず、演奏は古典素養の着座姿勢保ち、プロの巧みさ伴う実力派と云うだけではなく、幼児期光を失う青年(20歳)であった。

1969年秋、楽曲は技巧の限りを尽くす迫力のラテン・ギター音色と共に、深夜AM放送番組内流れてくる。エネルギッシュでいて哀愁溢れ、透明度ある声域と唯一無二の独自な世界感匂わせる、長谷川きよし氏デビュー・シングル『 別れのサンバ 』だ。

直ぐに実力認められ同年渡辺貞夫氏、翌年日野皓正氏など当時ジャズ界気鋭のプレイヤー達と、コラボレーション早々に実現される等、デビュー直後の青年力量は過去類例がない程、際立つと同時に好意を持って迎えられた。

そして、翌'70年続いて発表された『 透明なひとときを 』、此方も1曲目同様ギター演奏含み、両楽曲共にボサノバ不可欠の切なさ(Saudade)や、憂い(Triste)を帯びつつ渇きと冴えのある響き奏でており、漸くガット弦へ慣れボッサ・カッティング習熟し始めた当方にとり、鑑賞するだけではなく練習に丁度良い楽曲となったのである。

実は、音楽界には盲目ミュージシャン多彩な顔ぶれが揃っている、ポップスからレイ・チャールス(vo.p)、スティ-ヴィ・ワンダー(vo.p)、ホセ・フェリシアーノ(vo.g)、ジャズはレニー・トリスターノ(p)、ジョージ・シアリング(p)、ローランド・カーク(s)、クラシックでも近年話題の辻井 伸行(p)など、各氏とも御活躍の旨周知だろう。

勿論プロ音楽家としての成功は、健常者であろうが日毎努力と切磋琢磨と幸運の賜物なんだが、大変恐縮ながら五感の一つへ障害受ける事により、他器官が其のハンデを補いつつ超感性得られるのだろうか?、長谷川きよし氏含め世界には類い稀な才能持つ盲目ミュージシャン上記如く存在し、努力や修練だけではないのかも知れない。


       samba001sm.jpg       samba002sm.jpg
          別れのサンバ'69            透明なひとときを'70


ところで『 別れのサンバ 』、当時タブ譜は未だ無くメロ譜(注1/Cmバージョン)入手し、耳コピ頼り繰り返し爪弾いていた際、其れ以前の練習時奏でた或るボサノバ楽曲と、少なからず雰囲気近似する旨気付かせられる。
しかしながら、その折気にも留めずそのまま年月経過し、近年PC普及から確認作業容易になった為だろうか?或る時ふと上記甦り、You Tube利用し調査試みたのだ。

対象となったのは`How insensitive | Insensatez`、邦題『 お馬鹿さん 』でモライス&ジョビン楽曲、時を超え再び双方聴き比べた処、乾湿差あれども当時印象と変わらず類似する為、同士いないものかとGoogle検索を試みる。結果、予期した同意見方々おいでになり、当方「 空耳 」証明!?された。

しかも此のスレッドには、予期せぬ次なる展開!?も用意されており、想定外の発展をする事に・・・。今度はジョビン楽曲が、ピアノの詩人ショパンの『 前奏曲(プレリュード)作品28第4番・ホ短調(Em) 』へ似ていると云うのだ!

早速、再々度調査すれば、双方ともピアノ演奏における印象、確かに醸し出す雰囲気が「 似て非なる 」とは云い難い響きだった為、試しに『 別れの~ 』&『 前奏曲第4番 』比較対象してみたのだが、当方聴覚は素直に近似肯定し納得の結果だった。
そして、更なる似たモノ同士が比較対照として出典され、此のショパン楽曲も御指摘によれば、『 バッハのクラビーア曲集 』へ云々・・・・・。

因みに『 前奏曲第4番 』、御本人の葬送時演奏された旨聞き及ぶ。そこで閃く空想!?何の脈絡もない荒唐無稽な推察なんだが、AC.ジョビンと長谷川両氏共ショパン氏へのレクィエムから、近似意図した上での作曲だったのではないだろうか?

暮々も誤解招かぬ様お願いをしたい、現代から過去への知的所有権侵害などへ関わるコメントではなく、人類創造力の繊細でセンシティヴな表現を、大変興味深く拝聴させて頂いたと同時に、マエストロ達の数世紀へ及ぶ時空超えた琴線触れられ、空耳から辿りつつ異次元の透明なひとときを、束の間味わえ感謝次第であった。



    K_hasegawa001sma-sambasclearmoments.jpg    
                `Samba's clear moments`

             Guitarist :Kiyoshi Hasegawa / Mr,
                Cajon :Saori Sendo / Miss,

また氏愛用楽器について、ネットや雑誌写真など調べた範囲内だが、美観備えるガット弦ギター(フラメンコ)数機種ご紹介しておこう。
デビュー当初、御使用されていたモデルがアルカンヘル・フェルナンデス、その後もコンデ・エルマノスや田村廣(Guitarra TAMURA)など、各氏工房製作のフラメンコ・ギターを、良きパートナーとして帯同させ爪弾いている姿、確認できる。

他に、スペイン・マドリッドを代表する銘器パウリーノ・ベルナベ氏の、フラメンコ使用した時期もある、だがグレード飛び抜けており、機種毎ピンキリ在るとは云え中古価格でさえ200万~400万円強のシロモノ。しかしながら最近は、フラメンコタイプに固執する事無くクラシック・モデル(石井栄氏制作?)も度々爪弾き、ボディトップにピックガード状のセルロイド(ゴルペ板)を貼り、使用しているようだ。

同じガット・ギターでもクラシックと比較しフラメンコは、視覚的に胴厚・横幅・弦長などひと回り小振りで、弦高も低く抱えて弾き易い様作られ、強弾(ラスゲアード奏法)した際の弦ビビリ多少在っても、其のノイズ取込む大らかさが在る。

特に異質なのがボディの側面と背面仕様、一般的には軟材だが張力特性へ優れるサイプレス(糸杉)を使うケース多く、音が粒立ち歯切れや抜けの良い乾いた音色醸し出す特性が在る。一方クラシックは、ハカランダやローズウッド(紫檀)など堅木材使い、重厚でボリューム感溢れ且つ余韻が大きく残り、ノイズの少ない美音求める仕様。


  sm001-arcangel Fernandez_67     sm002-Conde Hermanos _03     sm003-Paulino Bernabe Concierto_02   
 Arcangel Fernandez    Conde Hermanos     Paulino Bernabe


本名 :長谷川清志氏 / Kiyoshi Hasegawa.
緑内障から2歳半に失明、筑波大学付属盲学校へ通学。12歳から小原佑公氏へ師事しクラシック・ギターを習い始め、後に出場のシャンソン・コンクール入賞し「 銀巴里 」で歌い始めた事が、プロへのキッカケとなる。シャンソン・ボサノバ・ラテン・ジャズ・ロックなど幅広いジャンル取り入れ、我国歌手中稀な独自スタイルを確立した、所謂ワールドミュージック先駆者でもあるのだが、我が路線逸脱しない孤高のギタリスト故だろうか、時代の憂目も経験し、不遇な時期を過ごした日々も在ったと云う。

しかしながら人々との出逢いから復活、近年は椎名林檎氏や仙道さおり氏とコラボ、'08年歌手生活40周年ライヴ・アルバム『 40年。まだこれがベストではない 』発表、'10年には英・仏・独3カ国5都市8会場で初の欧州ツアーを敢行し、現在も意気軒昂な作曲家及びギタリスト、1949年東京都出身。


注1/ 最近視聴のYou Tubeでは、以前より更にラテン情緒醸し出す為だろう、開放弦響き(ビビリ)利用する「 Capo3:Am 」で爪弾かれているようだが、大昔!深夜ラジオ放送の番組キャンペーンへ応募し、当選後届けられた譜面は「 Capoナシ:Cm 」編曲で、セーハしつつ左手小指全開で動かす押弦、苦労させられた記憶がある。

※ 本文カタカナ表記中英語圏以外の人・物名称は以下原語参照、また楽器掲載写真は各メーカー・カタログより引用させて頂いた。
  モライス :Vinicius de Moraes.
  ジョビン :Antônio Carlos Jobim.
  ショパン :Frédéric François Chopin.
  バッハ  :Johann Sebastian Bach.
  ゴルペ板:golpeador.
  ラスゲアード:Rasgueado.

13:25 : デッサン・ド・ムジィーク:  トラックバック(-)  コメント(0)
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